ビオトープ日記


平成23年12月 冬のビオトープ
 
おかげさまで、水の流れは順調です。ひょうたん池の噴水付近は氷がはるようになりました。春に向けてチューリップの芽が出てきました。

 

 


平成23年11月〜12月 改修工事完成・冬のビオトープ
 
水そうのまわりにフェンスをつけました。ベンチなどにペンキがきれいにぬられました。PTA役員の方々、ありがとうございました。
花のフェスティバルからいただいたお花を植えたり、チューリップの球根を植えたりして、冬の装いになりました。来年度に向けて、キャベツが育っています。

  

  


平成23年9月〜10月 改修工事ほぼ完成!
 
土曜日ごとに、時には日曜日も使って水路の補修工事をしたり、草むしりをしたりしたおかげで水路に水が流れ始めました。
ひょうたん池に鳥の水飲み場が新設されました。井戸の水も復活し、順調に噴水が出ています。
    

  


平成23年7月16日 改修工事が進んでいます。

 土曜日ごとに、水路の補修工事をしたり、草むしりをしたりしています。暑い中、役員さんたちががんばって下さっています。
花壇には、3年生が理科の時間で育てたホウセンカが咲き始めました。金魚も大きくなりました。

    


平成23年5月15日 金魚放流しました。

 23年度の改修工事が始まりました。3月11日の震災の影響か?井戸の水がでません。PTA役員さんたちが、色々思案しています。
藻が発生したので、金魚を放しました。

 

 


平成22年12月15日 ビオトープ作業をしました。

 今日は、丸木橋の架け替えを行いました。橋は全部で4カ所です。お父さんたちは電動ドリルなどの工具を慣れた手つきで使いこなし、手際よく組み立てていきます。午前中で全ての橋の架け替えが終わりました。子どもたちもきっと喜ぶことでしょう。みなさんお疲れ様でした。

 

 

 


平成22年9月25日 ビオトープ作業をしました。

 昨年度から課題であった腐朽の進んだ丸木橋の修理などが始まりました。今日は丸木橋を取り外し、新しい丸太にペンキを塗ったり、水中ポンプで池のどろを排出する作業を行いました。まだ何日かかかる予定ですが、これで心配が一つ解消します。

 

 


平成22年8月30日〜9月3日 「南の森ふれあいタイム」をしました。

 昨年の「南の森ふれあいタイム」は子どもたちで大にぎわいでしたが、少し時期が遅かったので、今年は夏休み明けに実施しました。まだ暑かったためにたくさんの生き物が見られました。学年ごとに曜日を決め、毎日昼休みに環境委員会の児童が網やケースの貸し出しをしました。みんな約束を守って、観察した生き物はまた放してやりました。

 

 

 

 

 


平成22年7月2日 小島先生の授業がありました

 高専の小島先生に来校して頂き、昨年度末に行った水の授業を新6年生を対象にまた実施して頂きました。今回はそれぞれが持ち寄った水の検査結果を黒板に書いて比べたり、一人一人がペットボトルに炭素繊維をつけて南の森の池に浮かべ、浄化の実験を行って見ることにしました。この後どうなるかみんな楽しみです。

 

 


平成22年6月26日 ビオトープの整備作業を行いました

 今年最初のビオトープ整備作業を行いました。このところの暑さでビオトープの水路にはたくさんの草が生え、中の様子も見えなくなってしまいました。PTA役員、子どもたち、職員が半日がかりで伸びすぎ草を取り除いたり、池の中の藻をすくい上げたりした結果、見違えるほどきれいになりました。みなさんご苦労様でした。

 

 


平成22年5月17日 ビオトープに生き物の季節がやってきました

 寒い日が多かった今年の春ですが、ビオトープではこのところ一気に草木が芽吹いたり、花が咲いたりしています。温かくなると活発になるのは子どもたちも生き物もやはり同じです。

 


平成22年4月19日 ビオトープに百葉箱が設置されました

 これまで南小には百葉箱がありませんでしたが、ようやく念願の百葉箱を購入することができました。技術員さんが組み立てと設置をして下さいました。天気の変化の学習やビオトープの生き物と気温とのかかわりなどを調べることに役立てたいと思います。

 


平成21年11月27日 群馬高専の小島先生が来校されました

 本校のビオトープ池が藻の発生で困っているという話を聞いて、炭素繊維で水を浄化する研究をされている群馬高専の小島先生が来校して下さいました。校長室で炭素繊維について説明をして下さった後、池の水の簡易検査をして頂きました。来年から小島先生に支援していただきながら取組みを進めていきたいと思います。

 

  


平成21年10月5日 「南の森ふれあいタイム」をしました

 南の森は生き物を大切にするために、ふだんは網や入れ物などを持ち込んではいけない約束になっています。しかし、生き物をつかまえてじっくり観察することも大切なことなので、今年は網や観察用の入れ物などを用意し、環境委員の児童が昼休みに道具を貸し出す「南の森ふれあいタイム」を実施しました。準備していた道具はあっという間に終わってしまい、南の森のあちこちで歓声が上がっていました。これからも天気の良い日に実施していく予定です。

 

 


平成21年9月26日 ビオトープ作業と流しそうめんをしました

 今年の南の森は、虫たちのために草刈りを少なくしていたので、バッタなどが例年になくたくさん見られました。しかし、いよいよ手入れをしないわけにはいかなくなり、今日は地域の人たちにも協力してもらって除草などの作業を行いました。作業が終わった後は自分たちで竹のはしや器を作り、流しそうめんを楽しみました。準備をしていただいたPTA役員のみなさんお世話になりました。

 

 

 


平成21年6月23日 井戸のポンプ壊れる

 井戸から水が出ていないということで行ってみると、水のなくなった水路にはタヌキの足跡がくっきり残っています。(南の森にはよくタヌキが来ているらしい)早速PTAの役員さんに連絡を取り、井戸からポンプを取り出してみましたが原因ははっきりしません。電気屋さんに調べてもらった結果、水中ポンプがだめになっていることがわかりました。とりあえず代わりのポンプを貸してもらい取り付けましたが、早急に何とかしなければなりません。

 

 


平成21年6月13日 ビオトープ作業をしました

 今年最初のビオトープ作業です。子どもたちもたくさん集まってくれました。池の藻を取り除いたり、ガマを間引きしたり草取りをしたりとそれぞれができることを頑張ってくれました。作業が終わった後の冷たいかき氷がうれしかったようです。

 

 


平成21年6月2日 もうトンボが!

 水路に落ちていた葉にギンヤンマが止まっています。もう産卵をするのでしょうか。池のまわりを探すとギンヤンマと思われる抜け殻がいくつか見つかりました。今年もたくさんのトンボが見られそうです。


平成21年4月16日  ビオトープにまた春が来ました

 長い冬眠の期間が終わって、南の森にもいよいよ本格的な春がやってきました。クレソンは水路の中で花盛りです。また、水面に落ちたサクラの花びらの間をオタマジャクシが泳ぎ回っていました。子どもたちも次々と生き物を見つけて歓声を上げています。今年の冬は循環装置の成果か、一度も水が涸れることなく冬を越すことができました。そのため、池にはアオミドロが早くも繁茂し、先が思いやられます。もう一つは水路に架けた丸木橋が傷み始めたことです。今年は修理しないとならないでしょう。

 

 


平成20年11月8日  ビオトープの整備作業をしました

 ススキの穂も出そろっていよいよ秋本番のビオトープです。草取りも今年はこれが最後になりそうです。今日は、水路や池、敷地内の除草などをしたあと、花壇に葉ボタンとパンジーを植えました。苗を提供して下さった皆さんありがとうございました。

 

 


 平成20年9月6日  ビオトープの整備作業とバーベキューをしました

 今年3回目のビオトープ作業をしました。今回はなるべくたくさんの人に参加してもらおうと、これまでビオトープづくりにかかわったOBの方にも呼びかけ、作業のあとにバーベキューを行ないました。総勢70名を越える保護者や子どもたちが集まりました。今日の作業では水路や花壇の除草のほかに、水路の水量を増やすための循環ポンプの設置や、水中ポンプを使って池の泥の除去などを行ないました。久々に池が澄んで見えるようになりました。

 

 

 

 


 平成20年7月19日  ビオトープの整備作業をしました

 今年2回目のビオトープ作業をしました。主な作業は花壇や畑、水路の除草、池に大量発生しているアオミドロと底にたまったヘドロの除去、もとの田んぼへのコンクリートの流し込み作業です。これまでは水が抜けてしまいましたが、水がたまるようになれば新たな生き物のすみかになったり、その水を循環させて有効に使えるようになります。

 

 


 平成20年6月7日  ビオトープの整備作業をしました

 PTAのみなさんと子どもたちが集まって今年最初の整備作業をしました。花壇や水路の除草、石積の補修、池のアオミドロ撤去を中心に行ないました。たまたま校庭で行なわれた市の行事に出席された市長さんが作業の様子を見ていって下さいました。池の改修後2何年間で水路に泥がたまり、それがアオミドロ発生の原因にもなっているようです。

 


 平成20年5月26日  ビオトープが花盛りです

 緑化事業で植えた2本のエゴノキが今年初めて花を咲かせました。甘い香りのエゴノキの花にはミツバチがたくさん集まっています。また、となりには白い十文字のヤマボウシの花が咲き、池のアサザも1年ぶりに黄色い花を咲かせました。

 

  


 平成20年5月8日  ビオトープに元気がもどってきました

 3月から4月にかけて井戸の水がほとんど出なくなり、水道水を補給していましたが、このところの雨でやっと水が復活してきました。それに合わせて水路の中に生えているオランダガラシやガマが一気に大きくなりました。しかし、池にまたアオミドロが発生し、その始末がたいへんです。

 

  


 平成20年3月15日  ビオトープ作業をしました

 つい最近まで凍りついていたビオトープも、このところの温かさで生き物たちの活動が始まりそうな気配です。今日は、花壇にパンジーを植えたり、水路の最後にある池の防水工事の準備をしました。

 

 


 平成19年12月19日  南の森に冬がやって来ました

 最近は暖冬の年が多いですが、今年は順調に気温が下がり、南の森の池にも氷が張りました。井戸のわきにはモグラが移動したあとが残っていました。土の中で温かいところを探していたのでしょうか。

 


 平成19年10月5日  南の森緑化事業が完成しました

 国土緑化推進機構「緑の募金(協賛ローソン)」の助成による南の森緑化事業が終了し、完成式典の日を迎えました。これまでみんなでつくりあげてきた南の森に全員が集まって記念写真を撮りました。南の森が本当に森らしくなるとき、ここで遊んだ子どもたちもきっと心豊かな立派な大人になっていることでしょう。お世話になったみなさん本当にありがとうございました。またご協力をよろしくお願いいたします。


 平成19年10月4日  生き物がいっぱいです

 季節はいよいよ秋を迎えました。子どもたちにとって南の森の池をのぞき込むことは大好きなことの一つです。今日は大きなギンヤンマのヤゴを見つけました。南の森では捕まえた生き物は観察したあと、もとの場所に放してやることになっています。このヤゴも来年は立派なギンヤンマになって飛び回ることでしょう。

 


 平成19年9月29日  掲示板などの設置をしました

 今日は前回に引き続いて水路の除草を行なうとともに、体育館通路の屋根から雨水が池に流れこむようにする工事を行ないました。また、ビオトープでの学習に役立てるための掲示板を設置しました。もうすぐ南の森緑化事業完成式典です。

 

 


 平成19年9月9日  水路の除草をしました

 残暑が続き、ビオトープの水路や池はセリやアオミドロで再びいっぱいになってしまいました。ビオトープはなるべく自然のままがよいとは言っても、ほっておくと人を寄せ付けないようなものになってしまいます。草を取りながら人と自然とがうまく折り合いをつけることが大切なのだと感じるこのごろです。

 


 平成19年8月15日  水路の中の植物

 前回の作業で水路の中の植物をだいぶ少なくしたのですが、すぐに芽を伸ばしてきました。左上から時計回りにオランダガラシ(クレソン)、セリ、ウキクサ、オオフサモです。このうちオオフサモは特定外来生物に指定されているので、何とか取り除かなくてはなりません。

 

 


 平成19年7月29日  橋の整備をしました

 今年2回目のビオトープ作業を行ないました。水路にたくさん浮いているアオミドロをすくい上げたり、大きくなりすぎたセリを取り除いたり、橋やベンチのペンキ塗り、池の橋の基礎部分の取り替えなどをしました。ガマにとまったシオカラトンボが早く作業が終わらないか待ち遠しそうでした。暑い中参加して下さったみなさんご苦労様でした。

 

 


 平成19年6月26日  ビオトープの水質

 ビオトープの井戸水の水質検査(パック検査)を行ないました。結果は午前9時、気温24℃、水温17℃、湧出水量9L/minで、亜硝酸0.02ppm以下、リン酸0.05ppm以下、COD1ppm以下でした。特に問題のある状況ではありませんでした。なお、気温・水温が上がってきたため、池にはアサザの花が咲き出しましたが、同時にアオミドロが非常に増えてきたのは困りものです。

 


 平成19年6月2日  水路の除草をしました

 今年最初のビオトープ整備作業をしました。特に水路の草の間引き、石積の手直し、噴水の池の底さらいなどを中心に2時間ほど作業をしました。「南の森」は、もう少し野山の植物や水辺の植物を増やすことが課題です。


 平成19年5月10日  木々の芽吹き

 3月10日に植えた10本の木が芽吹きました。最も早かったのはエゴノキ、遅かったのがシラカシです。特にシラカシはほとんどの葉が落ちてしまい、枯れてしまったのかと心配していましたが、新芽が確かにのびています。


 平成19年4月10日  南の森に春が来ました

 南の森に春がやってきました。畑のわきのリンゴの芽も大きくふくらみ、水面に目をやるとタニシがのんびり石の上をはい回ったり、カゲロウが水中からパッと飛び立っていきます。とにかく春まで井戸の水が涸れなかったのはうれしいことです。これから子どもたちがたくさんビオトープで遊ぶようになることでしょう。

 

 


 平成19年3月10日  植樹作業をしました

 木を植えるには最も良い季節ということから、今日、ビオトープの植樹を行ないました。木の種類は、常緑樹がシラカシ、シイノキ、落葉樹がクヌギ、コナラ、エゴノキの各2本、計10本です。専門家のアドバイスを受けながら穴掘りをしましたが、場所によってはとても固くて苦労しました。全ての木を植え終わると「南の森」が本当にビオトープらしく見えました。井戸の水もやや少なくはなりましたが、まだ出続けています。植えた木が芽吹く頃が楽しみです。

 

  


 平成19年1月25日  水中の藻は何?

 うれしいことに1月に入ってもよく井戸の水が出ています。噴水の池や橋の池には12月頃から藻が目立つようになりました。特に噴水の池では水面全体を覆ってしまうほどです。顕微鏡で調べてみるとこの藻は緩やかな流れによく見られる「メロシラ」というケイソウの仲間と思われます。「メロシラ」は光合成によってたくさんの酸素を作り、これがもとになって多くの生き物が住み着き「メロシラ」自体もこうした生き物の餌になるようです。実際顕微鏡で見た「メロシラ」の間にはたくさんの微生物が動き回っていました。これからビオトープの水の中がどう変わっていくか楽しみです。

 

 


 平成18年12月4日  ツツジとサザンカが仲間入り

 11月にツツジとサザンカを植えてもらい、ビオトープもだいぶ「南の森」らしくなってきました。井戸の水も去年の今頃と同じくらい出ているようです。果たしていつまで水が出続けるでしょうか。

 


 平成18年10月22日  池の整備作業(続き)

 石積の補修と残った橋の組み立て作業、花壇と周辺の整備を中心に作業をしました。今日で作業は一旦終了です。参加して下さった皆さん、たいへんお世話になりました。池の水漏れもなくなり、井戸からは勢いよく水が出ています。これからいろいろな生き物がすみつきビオトープらしくなっていくことでしょう。

 

 


 平成18年10月15日  池の整備作業(橋の修理)

 昨日に引き続いての作業です。今日は池の石積を戻し、橋を修理して設置しました。今日もなかなか重労働でした。

 

 


 平成18年10月14日  池の整備作業(防水シートはり)

 資金のめどが立ったため、防水には実績のある「ベントフィックス」を使用しました。そのために池を一回り大きく掘り、地盤を固め、ロール状のベントフィックス(一巻330s)を3つに切って池の底に敷き、重ね合わせ部分にベントナイトを散布して土を戻します。今日の作業はここまでです。よくがんばりました。

 

 

 


 平成18年10月8日  池の整備作業(続き)

 9月末に緑化助成金の交付が決定し、噴水の池のコンクリート防水工事の補修と中央の池の掘り上げを行ないました。助成が受けられることになり、気合いの入れ方が変わってきました。

  


 平成18年7月2日  池の整備作業(防水工事)始まる

 池の防水工事が始まりました。今日は噴水の池と中央の池の底に敷いてあった石や砂を掘り上げました。短時間でしたが思った以上に作業が進みました。皆さんお疲れ様でした。これから防水の方法を検討しながら作業を進めていく予定です。またご協力よろしくお願いします。

 


 平成18年6月25日  南の森の除草をしました

 本部役員、研修部の皆さん、職員の十数名が集まり、ビオトープの除草と水路の補修をしました。あまり暑くはない天気でしたが、終わる頃には汗びっしょりでした。ビオトープが久々にさっぱりとしました。

 


 平成18年6月20日  井戸の水が復活しました

 午前10時 気温26度 湧出水温16度 水量毎分5リットル 半年ぶりにビオトープの井戸から水が出ました。このところの雨で地下の水脈が復活したのでしょう。関係者は大喜びです。しかし、池の水漏れを何とかしなくてはならないということで、近々池の防水工事をすることになりました。皆さんのご協力をお願いします。

 


 平成18年5月18日  つかの間の池復活

 午後2時 気温23度 ずっと水が涸れていたビオトープの池に、清掃前のプールから水を引いて流しました。しばらく地面に生えていたセリやアサザは大喜びでしょう。でも、水がたまっていたのは一時的で、また水の問題は解決していません。

 


 平成18年2月23日  井戸の水ついに止まる!

午後1時 気温19度 1月の末についに井戸の水が出なくなり、池の水も涸れてしまいました。3メートルしかない井戸なので、雨が少なくなると涸れやすいのでしょう。本当に残念!! 早く雨が降って井戸の水が復活するのを願うばかりです。(後日、水が涸れたのはプール工事の影響らしいとわかりました)


 平成18年1月11日  池の水が減ってきました

午前9時 気温1度 湧出水温15度 水量毎分5リットル しばらく雨が降っていないためか、水量が12月の3分の1になりました。水路も半分凍っています。池の中の生き物はだいじょうぶでしょうか。
 


 平成17年12月5日  冬を迎えたビオトープ池

午前9時 気温6度 湧出水温16度 水量毎分15リットル 池から湯気が立っていました。水温が高いために水草も青々としています。手を入れると温かいです。